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V 津島淳 政策

地方の現状をふまえ、消費増税見送りを支持。地域経済・暮らしに活力を取り戻す、地方創生を強力に推進!つしま淳はみなさんに自民党を押し付けません!みなさんの声を時に厳しい姿勢で政府与党に届けるメッセンジャーであり政策実現に向かって走るプレイヤーです。
2本の柱 8つのパワーアップ
元気な経済「4つのパワーアップ政策」
  • ◎力強い農林水産業の形成  
    • ●米価下落対策/直接支払交付金の年内実施。補正予算で追加対策。
    • ●果樹農家向け/人手不足解消に向け新規就農者支援。加工・輸出の促進。
    • ●林業/原木需要の喚起と再造林支援。
    • ●水産漁業/燃油高騰対策。水産物の消費拡大。本県農林水産物の販売拡大に向け、物流を強化。
    • ●TPPについては国会決議を徹底して遵守。
  • ◎地域の賑わい、まち・ひと・雇用の場づくり
    • ●地域の賑わいの中心となる空間・施設の整備、集う人達の交流を支援、商店街の再生を図ります。コンパクト+ネットワーク化で街づくり推進。
  • ◎国土強靭化をバネに建設産業の再生
    • ●災害に強い、安全・安心な国土形成に向けて「国土強靭化法」の本格始動を求め、公共インフラの点検・整備を推進。地元建設産業の再生を図ります。
  • ◎エネルギー資源活用による地域総合特区の指定・推進
    • ●風力・地熱・温泉・小水力エネルギーを発掘し投資を促進。農業への活用を図り、地域における産業形成と雇用確保をめざします。
安心の福祉「4つのパワーアップ政策」
  • ◎少子化に対応、安心できる周産期医療の強化他子育て支援
    • ●安心して産める周産期医療体制の確立をめざし、産科医師の増員に向けて国に対して早急に支援を求めていきます。教育費負担の大幅軽減、産休育休取得に向けた中小企業支援。
  • ◎住民目線からの地域介護体制の点検・充実
    • ●介護保険制度が実施されてから15年。利用する人達のニーズに合った地域特性に応じた在宅介護制度の導入を図ります。
  • ◎お年寄りを支える、地域活動支援制度の確立
    • ●高齢者が地域で元気に暮らしていけるよう地域活動を応援するための制度を整備、定着を図ります。
  • ◎地方に人を呼びこむ、交流型シニアタウン構想の実現
    • ●都市住民を呼びこめるシニア向け集合住宅ゾーンの形成を図り、都市自治体との連携を促進。地域交流人口の増加と地元雇用の創出を図ります。

 

V フォローアップ政策

豊かな社会づくり
  • ◎エネルギー安全保障対策を強化
    • 自然エネルギー・火力・原子力の新ベストミックスを確立。
      国産資源比率を高めるエネルギー安全保障を構築。
安心な社会づくり
  • ◎消費税は社会保障財源化と生活必需品への軽減税率導入を積極的に追求、導入は景気判断を前提に。
    • 国民との約束である消費税の社会保障財源化、国民目線を大切にした生活必需品軽減税率の導入を積極的に追求。税率アップに際しては景気判断を前提として取り組みます。
  • ◎保育所・幼稚園費用、給食費の無料化に取り組み、子育て世帯・女性を支援
安心な社会づくり
  • ◎次代を担う子どもたちのために
    • 子ども・若者の個性・能力が開花する、特色あるカリキュラムを可能とする教育制度を導入。
  • ◎エネルギーと環境の調和をめざして
    • 地球温暖化による気候変動対策は将来への責任。自動車・鉄道・船舶の連携による環境負荷を低減する「モーダルシフト」の普及に取り組みます。
  • ◎効率的で開かれた地方自治、地方再生を応援
    • 効率的で開かれた地方自治を支援し、住民目線に立った「地方分権」を推進。
◎若者たちに「ふるさと教育」の場を

大伯父・津島文治(青森県知事、元衆議院議員)は昭和10年頃、農業青年の教育の場として金木修練農場(その後、五所川原農林高校金木実習農場)を創設しました。国を支える礎は農業であり、人であるとの考えにより、集団教育を特色とするデンマーク式教育法(今でも続くラジオ体操はその影響を受けています)を取り入れ、同農場を実践を通した農業教育の場としました。
 青森県は農林水産業が関連産業も含めて重要な位置にあります。時代の荒波に地域が立ち向かうには、人の力こそ源です。若者たちが集い、明日のビジョン・技術を学び、夢を育める「ふるさと教育」の充実が必要だと考えています。


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